「斗」の書き順
斗「斗」の書き順アニメーション
基本情報
意味
ひしゃく、容量の単位、星座の名
読み方
音読み
訓読み
書き方
「斗」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
ひしゃく、ます。水や酒などをすくったり、液体や穀物の量を測るための道具。また、その形をしたものを指すこともある。
2
尺貫法における容量の単位。一升の十倍で、約十八リットルに相当する。米や酒などの計量に用いられる。
3
星座の名称。特に南斗と北斗を指し、天文学や神話・伝説の文脈で用いられる。
4
二十八宿の一つ。斗宿(ひつきぼし)として、古代の天文学や占星術において特定の星の配置を指す。
5
限定的な数量や程度を示し、「小さい」「少ない」「わずか」という意味で用いられることがある。
6
物事の急激な変化を表し、「たちまち」「にわかに」「急に」という意味でも使用される。
言葉
四字熟語
ことわざ
地名
名字
「斗」という漢字の有名人
「斗」の様々な書体・字体・字形