「啻」の書き順
啻「啻」の書き順アニメーション
基本情報
意味
ただ、ただに、否定・反語の下で用いる
読み方
音読み
訓読み
書き方
「啻」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
ただ、単にという意味を表す副詞である。
2
否定や反語を表す「不」「何」などの語の下について、「そればかりでない」「それだけであろうか」という意を表現する際に用いられる。
3
詩や文芸作品など、修辞や強調を意識した表現で使われることがある。
「啻」の様々な書体・字体・字形