「朕」の書き順
朕「朕」の書き順アニメーション
基本情報
意味
われ、天子の自称、きざし
読み方
音読み
訓読み
書き方
「朕」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
われ。自分自身を指す第一人称の代名詞。
2
特に、天子や皇帝が自らを称する際に用いる特別な自称。天皇の自称として用いられ、権威や神聖さを帯びた表現である。
3
きざし。物事が起こる前触れや前兆。特に「朕兆」のように、良いことの兆しを示す場合に使われることが多い。
名字
苗字
名前
「朕」の様々な書体・字体・字形