「朕」の書き順

「朕」の書き順アニメーション
「朕」の書き順

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基本情報

部首
(つき・つきへん)
画数 10画
JIS水準 JIS第1水準
意味
われ、天子の自称、きざし

読み方

音読み
訓読み

書き方

「朕」の書き順

「朕」の練習帳

こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。

意味

1

われ。自分自身を指す第一人称の代名詞。

2

特に、天子や皇帝が自らを称する際に用いる特別な自称。天皇の自称として用いられ、権威や神聖さを帯びた表現である。

3

きざし。物事が起こる前触れや前兆。特に「朕兆」のように、良いことの兆しを示す場合に使われることが多い。

名字

「朕」の様々な書体・字体・字形

「朕」の様々な書体・字体・字形