「君辱めらるれば臣死す」の読み方・意味・由来

君辱めらるれば臣死す

読み方

読み きみ はずかしめらるればしんしす
ローマ字 kimi hazukashimerarurebashinshisu

意味

主君が恥辱を受けた時には、臣下は命を投げ出しても、主君の恥辱をすすがなければならないということ。

由来・出典

『国語』越語

書き方

「君」の書き方
「辱」の書き方
「臣」の書き方
「死」の書き方

構成漢字

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