「帛」の書き順
帛「帛」の書き順アニメーション
基本情報
意味
きぬ、しろぎぬ、絹織物の総称、ぬさ
読み方
音読み
訓読み
書き方
「帛」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
絹織物の総称。特に絹糸で織られた柔らかく光沢のある布を指す。
2
白い絹。特に清浄なイメージや神聖な場面で用いられることが多い。
3
神前に供える白い絹。神道において、幣帛として神への奉納物や祭具として使用される。
4
文字を書くための絹地。歴史的には、書道や絵画を行う際に用いられた。
5
高級で繊細な加工が施された絹織物。婚礼などの晴れの場や特別な装飾品に用いられる。
言葉
四字熟語
ことわざ
「帛」の様々な書体・字体・字形