「有栖川宮妃貞子」の書き方・読み方
人物情報
有栖川宮妃貞子(ありすがわのみやひ さだこ)について
氏名 有栖川宮妃貞子
読み方 ありすがわのみやひ さだこ
生没年 1850-1872
説明 幕末-明治時代,有栖川宮熾仁(たるひと)親王の妃。
書き方
読み方
読み ありすがわのみやひ さだこ
ローマ字 arisugawanomiyahi sadako
構成漢字
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有
画 6画
部 月
音 ユウ,ウ
訓 あ(る),も(つ)
ある、存在する、もつ、持っている、また、さらに
栖
画 10画
部 木
音 サイ,セイ
訓 す(む)
すみか、すむ、鳥の巣
川
画 3画
部 巛 川
音 セン
訓 かわ
かわ、河川、水流
宮
画 10画
部 宀
音 キュウ,グウ,ク
訓 みや,いえ
みや、皇居・皇室、神社、大きな家屋
妃
画 6画
部 女
音 ヒ
訓 きさき
きさき、皇太子の妻、皇族・王族の妻
貞
画 9画
部 貝
音 テイ,ジョウ
訓 ただ(しい)
ただしい、心が正しい、みさおを守る
子
画 3画
部 子
音 シ,ス
訓 こ,おとこ,ね,み
こども、たね、おとこ、ね
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人物の経歴と功績
「有栖川宮妃貞子」(ありすがわのみやひ さだこ、1850-1872、幕末-明治時代,有栖川宮熾仁(たるひと)親王の妃。)について、経歴・主な功績・業績を詳しく教えてください。
時代背景と影響
「有栖川宮妃貞子」(1850-1872、幕末-明治時代,有栖川宮熾仁(たるひと)親王の妃。)が活躍した時代の背景と、社会や後世に与えた影響について教えてください。
関連する人物と出来事
「有栖川宮妃貞子」(ありすがわのみやひ さだこ、幕末-明治時代,有栖川宮熾仁(たるひと)親王の妃。)と関わりの深い人物や、関連する歴史的な出来事を教えてください。
名前の由来と漢字の意味
「有栖川宮妃貞子」という名前に使われている漢字の意味や由来、名前に込められた意味について教えてください。