「襦」の書き順
襦「襦」の書き順アニメーション
基本情報
意味
はだぎ、胴着、下着、汗とり
読み方
音読み
訓読み
書き方
「襦」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
肌着。体に直接触れる衣服で、通常は軽くて透き通った素材で作られることが多い。
2
胴着。上半身を覆う衣類で、特に和装において下着としての位置付けを持つ。
3
汗取り。汗を吸収するために身に着ける下着。
4
下着の総称。外に見えない内側に着用し、体を保護したり体温を調節する役割を果たす。
5
よだれかけ。特に幼児が使用する、食べ物による汚れを防ぐための布。
6
目の細かくつんだ薄絹。織り目が細かく肌触りの良い生地で作られた衣類。
7
外国語の音訳に用いられる字。特にポルトガル語「襦袢(ジュバン)」に当てた音訳字として用いられる。
言葉
四字熟語
「襦」の様々な書体・字体・字形