「雄日芝」の書き方・読み方・意味など
書き方
読み方
読み おひしば
ローマ字 ohishiba
意味
雄日芝はイネ科の一年草で、道端などに自生する。草丈は約四十センチメートルほどになり、線形の葉を持つ。夏から秋にかけて、数本の緑色の穂を傘状につける。別名をチカラグサともいい、メヒシバ(雌日芝)に比べて根が強く抜きにくいことに由来する名称である。漢字では「牛筋草」と表記することもある。
構成漢字
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類義語と対義語
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