「宸」の書き順
宸「宸」の書き順アニメーション
基本情報
意味
のき(軒)、天子のすまい、天子に関する語の上につけることば
読み方
音読み
訓読み
書き方
「宸」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
建物の軒(のき)や庇(ひさし)を指す。
2
天子(皇帝や天皇)の住まい、宮殿、御所を意味する。
3
天子や皇族に関連する事柄に冠して用いられ、尊敬や格式を表す接頭語としての用法を持つ。
言葉
「宸」の様々な書体・字体・字形