「小鼓」の書き方・読み方・意味など
書き方
読み方
読み こつづみ
ローマ字 kotsudumi
意味
小鼓は、日本の伝統的な打楽器の一つで、小型の鼓を指す。左手で緒(お)を握り、右肩に乗せて右手で打奏する。主に能楽や狂言などの囃子(はやし)で用いられ、大鼓(おおつづみ)と対をなす楽器として知られる。
構成漢字
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詳しい意味と使い方
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類義語と対義語
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