「石持草」の書き方・読み方・意味など
書き方
読み方
読み いしもちソウ
ローマ字 ishimochisou
意味
モウセンゴケ科の多年草で、関東以西の湿地に自生する。三日月形の葉には密生した腺毛があり、粘液を分泌して昆虫を捕らえる食虫植物である。葉の粘液が小石を付着させる様子からこの名がついた。別表記として「茅膏菜」がある。
構成漢字
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詳しい意味と使い方
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類義語と対義語
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