「甘南備内親王」の書き方・読み方
人物情報
甘南備内親王(かんなびのないしんのう)について
氏名 甘南備内親王
読み方 かんなびのないしんのう
生没年 800-817
説明 平安時代前期,桓武(かんむ)天皇の第12皇女。
書き方
読み方
読み かんなびのないしんのう
ローマ字 kannabinonaishinnou
構成漢字
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甘
画 5画
部 甘
音 カン
訓 あま(い),あま(える),あま(やかす),うま(い)
あまい、うまい、あまんじる
南
画 9画
部 十
音 ナン,ナ,ダン
訓 みなみ
みなみ、方位、梵語の音訳
備
画 12画
部 人 亻
音 ビ,ヒ
訓 そな(える),そな(わる),つぶさ(に)
そなえる、そなわる、つぶさに、吉備の略
内
画 4画
部 入
音 ナイ,ダイ,ドウ,ノウ
訓 うち,い(る),い(れる)
うち、なか、いる・いれる、うちうち
親
画 16画
部 見
音 シン
訓 おや,した(しい),した(しむ),みずか(ら)
おや、したしい、みずから
王
画 4画
部 玉 王
音 オウ
訓 きみ
きみ、一国の君主、最も力のある者、第一人者
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人物の経歴と功績
「甘南備内親王」(かんなびのないしんのう、800-817、平安時代前期,桓武(かんむ)天皇の第12皇女。)について、経歴・主な功績・業績を詳しく教えてください。
時代背景と影響
「甘南備内親王」(800-817、平安時代前期,桓武(かんむ)天皇の第12皇女。)が活躍した時代の背景と、社会や後世に与えた影響について教えてください。
関連する人物と出来事
「甘南備内親王」(かんなびのないしんのう、平安時代前期,桓武(かんむ)天皇の第12皇女。)と関わりの深い人物や、関連する歴史的な出来事を教えてください。
名前の由来と漢字の意味
「甘南備内親王」という名前に使われている漢字の意味や由来、名前に込められた意味について教えてください。