「股肱之力」の書き方・読み方・意味など
書き方
読み方
読み ここうのちから
ローマ字 kokounochikara
意味
「股肱之力」とは、君主を支える最も頼りになる臣下の働きを指す。股(もも)と肱(ひじ)が体を支え動かす重要な部分であることに由来し、国家において欠かせない忠実な補佐役としての力を意味する。『春秋左氏伝』に登場する故事に基づく表現である。
構成漢字
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詳しい意味と使い方
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類義語と対義語
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