「道傍苦李」の書き方・読み方・意味など
書き方
読み方
読み どうぼう(の)くり
ローマ字 doubou(no)kuri
意味
道傍苦李とは、道端に落ちている苦い李(すもも)は誰も取らないことから、価値のないものや人気のないものの喩えとして用いられる。また、才能がありながらも世に認められずにいる人物を指すこともある。故事は『世説新語』雅量篇に由来する。
構成漢字
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詳しい意味と使い方
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類義語と対義語
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