「赤子のうちは七国七里の者に似る」の読み方・意味・由来

赤子のうちは七国七里の者に似る

読み方

読み あかごのうちはななくにななさとのものににる
ローマ字 akagonouchihananakuninanasatonomononiniru

意味

赤ん坊ははっきりした特長がないので、似てると思って見ればあちこちの誰にでも似て見えるということ。「七国七里」は諸所方々のこと。

書き方

「赤」の書き方
「子」の書き方
「七」の書き方
「国」の書き方
「七」の書き方
「里」の書き方
「者」の書き方
「似」の書き方

構成漢字

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