「宛」の書き順
宛「宛」の書き順アニメーション
基本情報
意味
あて、ずつ、あたかも、曲がる
読み方
音読み
訓読み
書き方
「宛」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
あて。あてる。あてはめる。何かを指定したり、適用したりすることを指す。例えば「宛先」のように、手紙などの送り先を示す。
2
ずつ。割り当てを示す。特定の数量や部分を分配する様子を表す。例えば「三個宛」のように用いる。
3
あたかも。さながら。まるで。他のものと非常に似ている様子を表現する。例えば「宛然」のように用いる。
4
曲がる。くねらせる。物の形や方向を変えることを指す。例えば「宛延」「宛転」のように用いる。
言葉
四字熟語
地名
名字
「宛」の様々な書体・字体・字形