「尊朝入道親王」の書き方・読み方
人物情報
尊朝入道親王(そんちょうにゅうどうしんのう)について
氏名 尊朝入道親王
読み方 そんちょうにゅうどうしんのう
生没年 1344-1378
説明 南北朝時代,光厳(こうごん)天皇の皇子。
書き方
読み方
読み そんちょうにゅうどうしんのう
ローマ字 sonchounyuudoushinnou
構成漢字
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尊
画 12画
部 寸
音 ソン
訓 たっと(い),たっと(ぶ),とうと(い),とうと(ぶ),みこと
たっとい、とうとい、敬意を表す語、みこと
朝
画 12画
部 月
音 チョウ
訓 あさ,あした
あさ、朝廷、王朝、朝見
入
画 2画
部 入
音 ニュウ,ジュ,ジュウ
訓 い(る),い(れる),はい(る),しお
はいる、いれる、要る
道
画 12画
部 辵 辶
音 ドウ,トウ
訓 みち,い(う),みちび(く)
みち、方法・技芸、いう・となえる
親
画 16画
部 見
音 シン
訓 おや,した(しい),した(しむ),みずか(ら)
おや、したしい、みずから
王
画 4画
部 玉 王
音 オウ
訓 きみ
きみ、一国の君主、最も力のある者、第一人者
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人物の経歴と功績
「尊朝入道親王」(そんちょうにゅうどうしんのう、1344-1378、南北朝時代,光厳(こうごん)天皇の皇子。)について、経歴・主な功績・業績を詳しく教えてください。
時代背景と影響
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関連する人物と出来事
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名前の由来と漢字の意味
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