「法守入道親王」の書き方・読み方
人物情報
法守入道親王(ほうしゅにゅうどうしんのう)について
氏名 法守入道親王
読み方 ほうしゅにゅうどうしんのう
生没年 1308-1391
説明 鎌倉-南北朝時代,後伏見天皇の第3皇子。
書き方
読み方
読み ほうしゅにゅうどうしんのう
ローマ字 houshunyuudoushinnou
構成漢字
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法
画 8画
部 氵
音 ホウ,ハッ,ホッ
訓 のっと(る),のり,フラン
のり、てだて、仏の教え、フラン
守
画 6画
部 宀
音 シュ,ス
訓 まも(る),も(り),かみ
まもる、みはる、そなえる、地方官
入
画 2画
部 入
音 ニュウ,ジュ,ジュウ
訓 い(る),い(れる),はい(る),しお
はいる、いれる、要る
道
画 12画
部 辵 辶
音 ドウ,トウ
訓 みち,い(う),みちび(く)
みち、方法・技芸、いう・となえる
親
画 16画
部 見
音 シン
訓 おや,した(しい),した(しむ),みずか(ら)
おや、したしい、みずから
王
画 4画
部 玉 王
音 オウ
訓 きみ
きみ、一国の君主、最も力のある者、第一人者
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人物の経歴と功績
「法守入道親王」(ほうしゅにゅうどうしんのう、1308-1391、鎌倉-南北朝時代,後伏見天皇の第3皇子。)について、経歴・主な功績・業績を詳しく教えてください。
時代背景と影響
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関連する人物と出来事
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名前の由来と漢字の意味
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