「璞」の書き順
璞「璞」の書き順アニメーション
基本情報
意味
あらたま、みがいていない玉、素朴
読み方
音読み
訓読み
書き方
「璞」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
あらたま。自然の状態にある、まだ磨かれていない玉や宝石を指します。
2
掘り出したままで、まだみがかれていない玉。潜在的な美しさや価値を秘めた状態を表現します。
3
飾り気のないさま。外見を飾らず、ありのままの素直な姿を意味します。
4
手を加えていないさま。過度の干渉や修飾をせず、素朴さや自然な魅力を重視する状態を表します。
5
素朴。自然体であり、複雑さや人工的な要素が排除された、素直で単純な様子を指します。
言葉
四字熟語
名字
「璞」という漢字の有名人
「璞」の様々な書体・字体・字形