「乙」の書き順
乙「乙」の書き順アニメーション
基本情報
意味
十干の第二、順位の二番目、邦楽で低い音、幼い・愛らしい意の接頭語
読み方
音読み
訓読み
書き方
「乙」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
十干の第二番目。きのと。五行では木に属し、方位では東を示す。
2
物事の順位の二番目を表す。第二位、またはそれに準ずるものを指す。
3
邦楽において、甲よりも一段低い音階を示す。
4
幼い、若い、または愛らしいという意味で、接頭語として用いられる(例:乙女、乙姫)。
5
普通とは違った、気の利いた、おしゃれであるさまを表現する(例:乙な味、乙な人)。
言葉
四字熟語
ことわざ
地名
名字
「乙」の様々な書体・字体・字形