「棗」の書き順
棗「棗」の書き順アニメーション
基本情報
意味
なつめ、クロウメモドキ科の落葉小高木、なつめの実の形に似た茶器
読み方
音読み
訓読み
書き方
「棗」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
クロウメモドキ科に属する落葉性の小高木で、果実は食用となる植物「なつめ」を指す。
2
その果実は小さく甘みがあり、乾燥させて食用や薬用に用いられることが多い。
3
抹茶を入れる容器の一種で、その形状がなつめの実に似ていることから名付けられた茶器を指す。
4
日本茶道において重要な役割を果たし、茶の文化を象徴する道具である。
言葉
四字熟語
名字
苗字
「棗」という漢字の有名人
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