「庸」の書き順

「庸」の書き順アニメーション
「庸」の書き順

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基本情報

部首
广 (まだれ)
画数 11画
JIS水準 JIS第1水準
意味
もちいる、つね・ふつう、税法の一種、おろか

読み方

音読み
訓読み

書き方

「庸」の書き順

「庸」の練習帳

こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。

意味

1

もちいる。採用する。利用する。また、人を雇うこと。

2

かたよらない。ふつう。つね。ふだん。特別ではなく、平凡なこと。

3

税法の一種。律令制で、夫役の代わりに物(主に絹)を納めること。唐代の「租庸調」の一つ。

4

おろか。愚かなこと。平凡で取るに足らないこと。

5

疑問・反語を示す助字。「なんぞ」「いずくんぞ」と読み、「どうして~であろうか」の意を表す。

言葉

四字熟語

名字

「庸」の様々な書体・字体・字形

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