「庸」の書き順
庸「庸」の書き順アニメーション
基本情報
意味
もちいる、つね・ふつう、税法の一種、おろか
読み方
音読み
訓読み
書き方
「庸」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
もちいる。採用する。利用する。また、人を雇うこと。
2
かたよらない。ふつう。つね。ふだん。特別ではなく、平凡なこと。
3
税法の一種。律令制で、夫役の代わりに物(主に絹)を納めること。唐代の「租庸調」の一つ。
4
おろか。愚かなこと。平凡で取るに足らないこと。
5
疑問・反語を示す助字。「なんぞ」「いずくんぞ」と読み、「どうして~であろうか」の意を表す。
言葉
四字熟語
名字
苗字
「庸」という漢字の有名人
「庸」の様々な書体・字体・字形