「介」の書き順
介「介」の書き順アニメーション
基本情報
意味
仲立ちする、たすける、よろい・甲羅、官名
読み方
音読み
訓読み
書き方
「介」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
二者の間に入って仲立ちすること。例:仲介、媒介、介入。
2
他者を助けたり世話をしたりすること。例:介護、介抱。
3
心にかけること。例:介意。
4
硬い外殻や鎧のこと。例:介殻、魚介、介士。
5
古代日本の官職名で、国司の次官。例:介(すけ)。
言葉
四字熟語
地名
名字
「介」という漢字の有名人
「介」の様々な書体・字体・字形