「丁」の書き順

「丁」の書き順アニメーション
「丁」の書き順

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基本情報

部首
(いち)
画数 2画
漢検 8級
JIS水準 JIS第1水準
意味
十干の第四、働き盛りの男、書物・豆腐などを数える語、町の区画

読み方

音読み
訓読み

書き方

「丁」の書き順

「丁」の練習帳

こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。

意味

1

十干の第四番目で、ひのとと呼ばれる。五行では火に属し、方位では南を象徴する。

2

働き盛りの男性、一人前の若者を指す。また、しもべや男の召使いという意味も持つ。

3

書物のページや、豆腐、料理などを数える際の助数詞として用いられる。

4

町を細かく区分した単位を表し、住所の一部(例:二丁目)として使われる。

5

さいころの目の偶数を指し、「丁半」という言葉で使われる。

6

音が響く様子や物音を表す擬音語としても用いられる(例:丁丁)。

7

あたる、であうという意味を持ち、何かと遭遇することを表す(例:丁憂)。

言葉

四字熟語

ことわざ

地名

名字

「丁」の様々な書体・字体・字形

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