「丁」の書き順
丁「丁」の書き順アニメーション
基本情報
意味
十干の第四、働き盛りの男、書物・豆腐などを数える語、町の区画
読み方
音読み
訓読み
書き方
「丁」の練習帳
こちらの練習帳は営利・非営利問わず無料でご利用いただけます。作成したファイル・印刷物の配布につきましても、別途許諾の必要はございません。教育や学習に幅広くお役立ていただけると幸いです。
意味
1
十干の第四番目で、ひのとと呼ばれる。五行では火に属し、方位では南を象徴する。
2
働き盛りの男性、一人前の若者を指す。また、しもべや男の召使いという意味も持つ。
3
書物のページや、豆腐、料理などを数える際の助数詞として用いられる。
4
町を細かく区分した単位を表し、住所の一部(例:二丁目)として使われる。
5
さいころの目の偶数を指し、「丁半」という言葉で使われる。
6
音が響く様子や物音を表す擬音語としても用いられる(例:丁丁)。
7
あたる、であうという意味を持ち、何かと遭遇することを表す(例:丁憂)。
言葉
四字熟語
ことわざ
地名
名字
名前
「丁」の様々な書体・字体・字形