「浮矢幹」の書き方・読み方・意味など
書き方
読み方
読み うきやがら
ローマ字 ukiyagara
意味
浮矢幹はカヤツリグサ科の多年草で、沼地に自生する。夏から秋にかけて褐色の穂を数個つけ、根は薬用とされる。別名をミクリといい、水に浮く枯れた茎が矢の幹に似ていることからこの名がついた。
構成漢字
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類義語と対義語
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